1. Top » 
  2. 授業

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Genre:

Healthcare Immersion (へルスケア特別集中講座)

こんにちは、Class of 2018のTomoです。
Owenには米国ヘルスケア産業の現状を様々な関係者の視点から理解することを目的に、5日間の特別集中講座が選択科目として設けてあります。病院経営、臨床、保険会社、終末期医療、予防医学、テクノロジー、スタートアップ等に関わる総勢30名以上の方々の話を伺ったり、実際に4時間程、病棟や深夜の救急科の看護師に帯同したり、執刀医の側で手術を観察したりするプログラム等、多義にわたる現場体験型の講座となっています。

この講座を履修前に自分でアメリカのヘルスケア産業について調べようとしたものの、医療保険制度がアメリカ独特なものであり、あまりにもの複雑さに整理しきれませんでした。しかし、この特別集中講座を受講したことで、一気に入ってくる情報を整理することに苦労はしたものの、米国ヘルスケア産業の全体の現状と課題および各業態における取組みと問題点を捉えることができたのかなと思います。最も良かったと考える点は、決して表面的な講話を聴いたり、単に医療現場を見学して終わらなかったことです。実際に執刀医等の医療従事者にインタビューを行ったり、米国のヘルスケア産業の構図に対して批判的な見解を伺えたり、毎日受講者(クラスメート)と「今日の振り返り」という形で各々が何をどう感じたのかをシェアする等、深いところまで切り込めたと思っています。アメリカ人のクラスメートや業界従事者が自国の国の制度をどう考えているのか、他のインターナショナルのクラスメートが自国の制度と比べてどのような相違点を見つけたのかを知ることができ、5日間の短期プログラムでありながらも大変濃い経験と知識を得ることができました。

このようなプログラムを組むことができるのも、America’s Best Hospitalにランクインかつ州内ではNo.1のVanderbilt University Hospitalを保有し、ヘルスケアのシリコンバレーと呼ばれるNashvilleに立地し、多くの卒業生を起点に幅広いネットワークを構築しているVanderbiltならではの特別講座だと考えます。

この集中講座はあくまでもHealth Careを専攻として取得する人向けの入門講座という位置付けのため、今後始まる本格的な授業が個人的に楽しみにしています。JBCの公式HPにもMod2までのCoreおよびElectiveの授業をアップデートしており、今後も更新して参りますので、適宜ご確認いただけると幸いです。

■JBC(Japan Business Club)公式HP
Owen Curriculum
http://www2.owen.vanderbilt.edu/owenclubs/japanese/jp/3_curriculum1.html

■ただいまDiscover Weekendへの参加申込み受付中です!
Owen公式HP "On-Campus Events"
http://www.owen.vanderbilt.edu/admissions/mba-admissions/admissions-events-and-visits/on-campus-events.cfm
※Discover Weekendとは?
http://www2.owen.vanderbilt.edu/owenclubs/japanese/jp/discoverweekend.html
スポンサーサイト

Mod 1 開始!

はじめまして、Class of 2018のToshiです。Owenではモジュール制を採用しており、各授業は1か月半で完結するのですが、その分1つ1つの密度が濃く、とりわけ8/15からスタートした1年目のMod 1は2年間で一番大変であると言われています。授業が開始して2週間しか経っていませんが、今回は受講しての全体的な感想についてまとめてみました。

①意外と多い個人ワーク
どのMBAプログラムでも課題が多いのは共通しているかと思うのですが、この2週間を振り返ると1人で課題に取り組む時間が多かったと感じています。グループワークを行うにしても、その前後で個々の取り組みが必要になってきますので、課題の8割は1人で取り組んでいたのではないでしょうか。Mod 1では経済学や統計学など、個々の基礎力を固める科目が多いからかもしれません。ただ特徴的なこととして、たった一人で課題に取り組むというより、個人で取り組みつつ分からない箇所はグループメンバー内外で相談し助け合う文化があります。そしてOwenもグループ内で結果を確認しあうことを慫慂しています。計算が絡んだ課題が多いので、理系のバックグラウンドを持つ自分としては後述するエッセイに比べて、自身の成果をグループに還元しやすいです。

②グループワークにおける立ち位置
LTO(いわゆるリーダーシップ論)の授業では、事前に指定されたグループでエッセイを仕上げる課題があります。私のグループは周りが全員英語圏出身ということもあってか、ミーティングではとにかく会話のテンポや展開が早く、ついていくのがやっとです。そういった中で自分がどうグループに貢献しているかを問われると中々厳しいものがあるのですが、自分からアイディアを出していくというよりは、出てきたアイディアに対して色々質問や意見を言って成果物をブラッシュアップしていくよう心がけています。いずれは自分から色々提案できるよう頑張っていきたいと思います。

③丁寧な授業・手厚いサポート
私は理系出身で電気工事の設計・監督業務に従事してきました。そのため受講している授業で馴染みのあるものは統計くらいで、経済や会計には全く精通していませんでした。しかし授業は基本的に初学者を対象としているので、学習量は多いですが課題等をしっかりこなしていけば理解できる印象です。授業のほかにも、補講やTA(2年生)とのセッションなどフォローアップ体制が充実しています。また先ほど述べたグループのサポートも大きな助けとなっています。

まだ授業が始まったばかりですが、早くもMod1の恐ろしさを実感し始めています。しかし周りと協力して何とか乗り切っていきたいと思います。今後の書き込みでは理系出身者から見たMBAやその苦労についても触れていきたいと思いますが、ご質問がある場合はご連絡いただければと思います。(連絡先は以下記載のJBC公式HPへ移り、画面右上のメールボタンからJBC宛てにご連絡ください)

【その他リンク】
■Owen公式HP「International Student's Experience -Japan-」
https://wp0.its.vanderbilt.edu/international/japan/

■JBC(Japan Business Club)公式HP ※近日更新
http://www2.owen.vanderbilt.edu/owenclubs/japanese/jp/1_home.html

USBCCを終えて

Class of 2018のYoshiです。

先日ご紹介したUSBCCプログラムを無事修了しました。プログラムそのものは3週間という短いものでしたが、毎日が非常に充実していて、多文化の国に来たことを痛感する日々でした。今日はプログラムの最後の締めとして行われたMarket ChallengeというCase Competition Taskについて少しご紹介します。

このTaskでは、クラスを4-5人の少人数チームに分け、それぞれのチームが既存の会社に対して提案を行うことを想定して行われます。プレゼン力と提案力、そして多少のマーケット分析力が求められます。審査員はUSBCCの講師陣、Admissionおよび数人のOwenの教授で構成されます。 私のチームではエナジードリンクで有名なRed Bull社に対して、リラクゼーションドリンクのマーケットに参入することを提案しました。エナジードリンクのマーケットはいまだ成長市場ではあるものの、専門家の分析では徐々にマーケットは飽和状態に近付いているとのことで、知名度が高いRed Bull社であれば、まだ市場規模が小さく伸びしろがあるとされるリラクゼーションドリンクのマーケットでも業界の覇者になれるのでは、という内容でした。 前週の金曜日にチーム分けが発表され、翌週木曜に発表というなかなか厳しいスケジュールでしたので、当チームではチーム内での役割分担を決め、それぞれの結論を持ち寄る、というスタイルで運営しました。私はマーケット分析全般を担当しました。はじめはチームメンバーのスイス人女性の思い付きで始まったプロジェクトでしたが、マーケット分析を進めてみるとなかなか良い提案ではないかと思いはじめ、それをメンバーに伝えたところ、急激に全体のモチベーションが上がる、という不思議な流れでした(笑)そして... コンペでは幸運なことに優勝することができました!が、どのチームの発表もそれぞれの才能がギラギラ光るものばかりで、いま自分はビジネススクールにいるのだと改めて痛感させられました。

チームメンバーと議論しながらアイディアをまとめていく経験は日本では得難いものであり、非常に有意義な経験となりました。 プレゼン前日の準備風景、当日の発表時、および優勝後の写真です。 来週からは本プログラム開始前のオリエンテーションが始まります。2週間後に控える新学期に備え、十分準備していきたいと思います!

※以下リンク先のOwen公式HPにて当記事を写真付で掲載しています。是非ご覧ください。
https://wp0.its.vanderbilt.edu/international/usbcc%e3%82%92%e7%b5%82%e3%81%88%e3%81%a6/

HOPのIndependent Studyについて

皆様こんにちは。Class of 2016のYasuyoです。
今週はMod3の試験期間となり、来週の春休みを挟み私のMBA生活はMod4を残すのみとなりました。2年間というのは長いようで本当にあっという間に過ぎていくというのを日々実感していますが、残りの期間悔いなく過ごしていきたいと思っています。
本日はMod3で受講したHOP系のIndependent Studyについてご紹介させていただきます。こちらは表題の通り、自分の興味のある分野について教授と一対一で指導をしてもらえるタイプのもので、単位としても認定されます。私はHOPを専攻していますが、2年生のMod2で教科を履修した教授にInternational Human Resource Managementについてもっと深く勉強してみたいと希望を伝えたところ、実現に至りました。教授に紹介いただいた本を教科書として設定、カリキュラムの設定から毎週の課題を全て自分で設定し、教授の承認を得てacademic officeで登録をします。毎週1回教授とのMTGも設定されており、前週のリーディングを元に学んだ内容を共有、疑問点の解消を行いました。自分自身興味のある内容についてその分野のプロフェッショナルである教授とワンツーマンで指導を受けられることは、とても贅沢に感じたと同時に、熱心に指導してくださる教授には本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。来学期はアジア各国の人事制度について同じ教授が指導をしてくださることになっており、今から楽しみです。私の友人でも多くの学生がIndependent Studyに取り組んでおり、これもSmall Schoolで教授との距離もとても近いOwenならではの魅力に感じました。

Round2で出願中の皆様、そしてRound3で出願を終えインタビューを控えていらっしゃる皆様、何かご質問がございましたら何なりとJBCへお問い合わせください。

交渉術

Class of 2016のYoshiです。

今回のModで取っている交渉術の授業が結構面白いので、今日はそのことについて書こうと思います。

内容としては、週一回程度、ケースに基づいてクラスメイトと真剣勝負の交渉を行い、授業で教授から交渉結果のフィードバックを受けるというものです。授業時間をフィードバックに費やせるように、交渉のほとんどはクラスが始まる前までに済ませておく必要がありました。最初は、中小企業のバイヤーとサプライヤーが電子部品を調達する単純な交渉(争点は価格と量)からスタートして、最終的には六当事者が絡む複雑多岐な湾岸開発プロジェクトの交渉(争点は環境整備、労働組合、特別融資等)を行いました。交渉の結果内容(妥結の有無、条件)は授業中に発表され、自分の相対位置が一目瞭然となるのでとても勉強になりました。

他の授業では積極的に発言しクラスの議論を引っ張っている勇猛果敢なアメリカ人が交渉になるとてんで駄目だったりする一方、いつもニコニコしているクェート人がブラフ、強烈なアンカーリングを行う海千山千の交渉人に豹変したり、クラスメイトの新たな一面を見ることができたのが興味深かったです。

交渉術と聞くと、相手を如何に言い負かすか、相手からむしり取るだけむしり取る、と言ったゼロサムゲームを連想する方が少なくないと思います。かくいう僕も、このクラスを履修すれば、相手から有利な条件をどうやったら引き出せるかが分かるのではないかという淡い期待を持っていました。しかし、交渉の目的は相手を負かすことでも、有利な条件を引き出すことでもないことを学びました。交渉、それは当事者間の問題を解決することなのです。

問題と言っても千差万別で、ゼロサムゲームのように問題のベクトルが反対を向いていることも少なくないですが、実はベクトルが一緒、もしくは当事者の一方にはそもそもベクトルがない(=相手には大切な問題であっても自分には関係が無い)等、色々な問題があります。交渉においては、とかく金銭問題に目が行きがちですが、人によって、もしくは同じ人でも状況によっては、金銭以外に大切なものがあったりします。自分に取って大切でない問題は先方に譲り、こちらにとって大切な問題は譲歩を引き出す。これを反復継続して、お互いが納得できる最上の解決策を導出するプロセスが交渉なのです。そのためには、まず相手が何を求めているかを理解することが大切だということを学びました。

相手が何を求めているかを理解するのが大切と書いたものの、実は交渉の中でこれが一番難しいのではないかと思います。というのも、交渉においては、情報を出さないというのも重要な戦術になってくるからです。当然、誠実な交渉相手であれば情報を共有したくなりますが、不誠実な交渉相手には情報を出したくないということです。すると、誰が誠実で、誰が不誠実か、ということを考えなくてはなりません。

少し脱線しますが、不誠実な交渉人の典型に嘘つきが上げられます。授業では嘘を見破るテクニックも取り扱いましたが、結論としては、捜査官等の特殊な訓練を受けている人を除くと、一般の人が嘘を見破ることは極めて難しいというものでした。嘘をつくと声のトーンが上がる、早口になる、身振り手振りが多くなる等が過去から色々指摘されてきましたが、これらは正真正銘の嘘つきになるとある程度コントロールできるようなので注意が必要です。一方、最近の研究で分かったことですが、嘘をついている間の瞬きは遅くなり、嘘をつき終わってからしばらくは通常の八倍の速度で瞬きをするそうなので、これから人と話す際は瞬きに注目するのも良いかもしれません。

話を戻します。多数のケースを通じて分かったことは、誠実、不誠実というものも交渉の産物だということです。つまり、生まれながら誠実または不誠実な交渉人はおらず、人は交渉を通じて、誠実、不誠実な交渉人になっていくということです。交渉開始時はお互いのことをあまり知らないので、お互い疑心暗鬼です。最初の頃の実践したケースでは、自己紹介もあまりせず、世間話も行わず、いきなり交渉に入っていましたので、双方探りを入れることに終始し、情報をお互い出し渋ったため、交渉の妥結内容が非常に薄かったことがありました。恐らくお互い不誠実な交渉人という印象を持っていたと思います。一方、後半の実践したケースでは、交渉に入る前に、自分がなぜ交渉の場面に来ているかという理由をしっかり伝え、共通項目を認識するように心がけました。このようなプロセスを経ると、お互い誠実な交渉人として認め合い、リスクを取って大切な情報を共有することができました。結果、交渉の中身がぐっと濃くなり、win winの結果を出せたことが多かったです。

交渉を進める上で、辛抱、不意打ち、沈黙、発想の逆転等、多種多様なテクニックを学びましたが、個人的には傾聴(相手の話をしっかり聞く)以外は全て小手先だと思います。

交渉術のクラスを取って、交渉に対する考え方を理解することができたのも良かったですが、交渉における自分の強み弱みを把握出来たことも収穫だったと思います。

僕の強みとしては、前例にとらわれないクリエイティブな発想ができることと教授からコメントをもらいました。自画自賛で恐縮ですが、あるケースでの話を紹介したいと思います。あるケースとは、僕がソプラノ歌手の代理人になり、彼女の復帰コンサートに関する諸々の条件をコンサート責任者と交渉を行うというものです。ケース説明文の中で、ソプラノ歌手の最大の関心は復帰することであり、ギャラは二の次と書いているところに僕は注目しました。いざ交渉がスタートすると、先方は真っ先にギャラを提示してきましたので、その対案として、ギャラを多少下げ、浮いたお金で彼女を前面に出した広告を出すという条件を出し、交渉の結果勝ち取りました。この案のポイントは、広告を出すということが、彼女の知名度向上及び観客動員数の向上という双方の利益にプラスに働くということです。クラスメイト多くは、観客数が予定を下回った場合に備えてソプラノ歌手へのペナルティー条項を交渉していました。コンサート責任者の立場に立てば、このようなリスク回避条項を入れることは大事であるものの、僕の案がクリエイティブなのは広告を出すというポジティブな方法でリスクの軽減を図っている点だと教授からコメントしてもらえました。

一方、自分の弱みは正当性に固執しすぎるところです。僕は大学で法律を専攻してきたので、問題があると、その問題の法的根拠を求め、正当性という武器を使って相手を論破しようとする癖があることです。裁判では、この手法が効果的かもしれませんが、残念ながら僕は弁護士ではありませんし、交渉は法廷闘争ではありません。そもそも、交渉になっている時点で、各当事者達がそれぞれ不完全ながらも一定の正当性を持っていることが多く、その点を議論しても、労多くして功少なしということです。正当性という縄に縛られた結果、相手と信頼関係を構築できず交渉を拗らせたことが何回かありました。交渉中は、一旦正当性は横に置き、徹頭徹尾利害調整に集中した方が実りある交渉になることを学びました。

最後に、交渉術を学んだ結果陥った失敗例を紹介したいと思います。交渉のケースをこなせばこなすほど、交渉を妥結させなければならいという強迫観念にかられることになってきます。印象的だったのは、交渉可能領域(所謂「ZOPA」)が無いケース(交渉後のフィードバックで分かったことですが)をやったときです。簡単な不動産取引のケースだと思ったのですが、いくら交渉をしても、売り手と買い手の提示価格が縮まらないのです。このケースでは、交渉の両当事者が相応のバックアッププラン(所謂「BATNA」)を持っていたので、妥結したくなければ交渉を断ち切ることが可能であったのですが、自分を含めて半分近くのチームが交渉可能領域を破って交渉を妥結してしまったのです。そんなことが何故起こるのか、と皆さん思うかもしれません。しかし、交渉に費やした時間がもったいない(典型的なsunk costの問題ですね)、交渉を打ち切ると相手から悪印象を持たれる、交渉を妥結できなかったことがクラスで発表されると恥ずかしい等、様々な感情が冷静な判断を妨げ、クラスの半数近くのチームがバックアッププランに比べて低い価値しか生み出さない取引を結んでしまったのです。教授は、このような無謀な取引がケースでも起きるということは実社会でも間違いなく起こっていると言っていました。交渉を勉強すぎると交渉をまとめるのが目的になってしまう感覚に陥りますが、これは大きな罠です。交渉の目的はあくまで問題解決です。そのためには交渉の前にバックアッププランをしっかり用意することが大切です。そして、信頼関係を構築し、誠実に交渉した結果、交渉可能領域が無いと分かった場合は交渉を切り上げる勇気も必要ということを学びました。

交渉術は職場に限らず、友人関係、家庭内、子供の教育等、古今東西どこでも使えるものです。Owenで交渉術を学べてよかったです。

Page Top

プロフィール

vandyowen

Author:vandyowen
米国テネシー州ナッシュビルにあるVanderbilt大学Owen経営大学院の日本人在校生によるブログです。

リンク

このブログをリンクに追加する

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。