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卒業を控えて

こんにちは。Class of 2019のAiです。
今週で最後の授業を終え、最終試験を残すのみとなりました。今回の記事では、2年間のMBA留学を振り返ってみたいと思います。

まず、フレキシブルに授業を選択できるOwenのMOD制のおかげで、志望していたFinanceの専門知識を深めるとともに、これを軸に戦略論、人事戦略、オペレーションなど幅広く学ぶことができました。自分の得意分野を深化するとともに、広く学ぶことができたのは、短期的、長期的視点から、卒業後のキャリアに多いに役立つものと考えています。2年という短期間で、基本知識・フレームワークを学び、多くの実企業のケースに触れ、濃密なプレゼン、ディスカッションを通して体得するというプロセスは、MBAならではであり、改めて効率的かつ実践的な学びの場であった、と痛感しています。身近にいつでもサポートをしてくれるOwenの教授陣にもとても感謝しています。

また、MBAといえば、チームワークが基本であり、チームビルディングがとても重要となりますが、いろんなチームメートを通して、リーダーシップスタイルや学生の出身国のお国柄を感じるのも面白く、チームメートから学ぶべき点も多くありました。時に思いもよらないアクシデントやメンバー間の衝突にも遭遇しましたが、日本では体験できない、ダイバーシティの中でのチームワークの重要性を体感しました。そのような中で、期限内で最大効果を得るには、自分がどのように行動すべきか、自分の立ち位置も念頭において臨むことができた点も有益でした。授業外でも、Japan Business Clubのボードメンバーとして、特に2年目はアメリカ人メンバーとの議論を通して、日本人だけでは思いつかないような発想、意見に刺激を受けながら、新しいイベントを企画・開催することができたのも楽しく、非常に良い経験でした。

アメリカを知るという観点からは、子供の学校生活を通しても多くの気づきがありました。例えば、ルールを守る、課題に取り組むなどを達成してごほうびがもらえる制度、ごぼうびとしてのPajama PartyやPancake Party、自分の好きなものをクラスの前で説明するShow&tell、仮装パレードやTeacher Appreciation Dayなど、アメリカ特有のイベントを体験し、日本との文化や考え方の違いを感じ、多くの学ぶべき点を知りました。全く英語が話せない状態から、ローカルの学校に2年間通った子供も、今となっては多くの友達に囲まれ、学校に楽しく通っています。英語の習得以上に、さまざまな人種に囲まれた学習環境は子供の柔軟性を養い、幅広い視野を培うことができる、とても貴重な経験であったと思います。

さらには、住環境という観点から、ナッシュビルは家族で安全・安心して過ごせる場所で、留学先としては非常に満足のいくものでした。ダウンタウンがある一方で、大きな公園も多く、1時間ほど車で走れば、川遊びやキャンプができる国立・州立公園が点在しています。お友達家族と近郊でキャンプをしたり、長期休みには足を伸ばしてロードトリップをしたり、家族で安全に充実した生活を送ることができました。

このように、MBA留学では刺激的で、非常に内容の濃い2年間を過ごすことができましたが、その中でも、学校内外の活動を通して築くことができた交友関係は、日本にいては決して得られるものではなく、私にとってもかけがえのない財産になるだろうと感じています。

■JBC(Japan Business Club)公式HP
http://www2.owen.vanderbilt.edu/owenclubs/japanese/jp/1_home.html

MBAでやりたいことをやりきる!!@Owen

Class of 2019のAOです。今回のブログでは、前回の2018 12/31のブログに続き留学中で得られた5つの経験の残り3つについてまとめてご紹介させて頂きたいと思います。長くなりますので、下記のトピックを参考に参照頂ければと思います。

1. Owen Cosmopolitan Weekの創設
チームビルディングからファンドライジングまで
2. Wharton Business SchoolにおけるMIINTプログラム参加について
貴重な学習機会とコンペ参加チームへのアドバイザーとして
3. 出産から子育てまで
ナッシュビルはかなり恵まれた環境?


1) Owen Cosmopolitan Weekの創設
在学中は、色々と多くの友達ができアメリカ人同級生の実家に滞在したり、旅行に一緒に出かけたり、娘の代父母になって貰ったり、或いは同級生の婚約パーティーや出産祝いを企画したりとOwenの持つ素晴らしいCommunityを堪能していますが、それでもアメリカ人に限らず同級生同士で他文化への理解が欠けてしまう言動を少なからず見聞きすることがあります。Owenの良い点は上記の様に人が良いのですぐに学び取り改善しようという機運がある一方で、同級生が卒業後必ず必要なビジネス慣習や価値観の相違などについて、双方向で学ぶという事は個人ベースに限られている為、数人の同級生に声をかけこのOwen Cosmopolitan Weekプロジェクトをスタートさせました。

1週間に及ぶイベントで International Studentsに負担がなく食事などを通じた異文化体験も提供したいと考えている為、比較的大規模なファンドライジングとクラブや生徒会との提携、教授陣によるサポートも必要となり想像以上に準備に時間がかかりました。具体的にはまずは、同級生数名に声をかけてチームビルディングをスタートし、生徒会の会長及び幹部とのミーティングを経て生徒会役員からもチームメンバー入りをしてもらいました。同時に、生徒会を通じてTedex Nashvilleとコンタクトを取りゲストスピーカーの招致を試みました。また、OwenにはGlobal Business Associationがあり来年以降も恒久的なイベントとなる様にGBAの1年生のBoard Memberをコアチームに招待し企画に参加して貰いました。Owen Cosmopolitan Weekはオープニングイベントとなる月曜日のイベントは当校の看板教授による「Breaking Bias」「Having a global mindset」というレクチャー、火曜日から木曜日までは各国の代表者によるプレゼン・ワークショップが行われます。いずれの日も学校側の全面協力によりInternational foodのランチが提供される予定です。また、最終日の木曜日の夕方には生徒に人気があり国際経験に富んだ教授によるこれまでの人生経験について語ってもらうクロージングイベントをカクテル『コスモポリタン』を全員で作って行い1週間のイベントを終える予定です。International foodのランチ提供には大規模なファンドライジングが必要でしたが、学校側と交渉した結果全面的に協力して貰えることになりました。教授陣も個別にコンタクトをとって協力をお願いしましたが 、どの教授も大変協力的で自発的な試みを支援するOwenならではの文化と改めて感じています 。

Owen Cosmopolitan Week以外にも交換留学生徒の交流会をMod2期間中に財団からの資金提供を受けて開催しましたが、いずれにも共通するのはインフルエンサー及びコネクションの発見、ネゴシエーションの重要性、効果的なプレゼンテーション能力と言ったビジネスにも直結するスキルが大変重要だったと思います。与えられた機会ではなく、機会を作っていきたい・多くの人に影響を与えたいという人にはOwenは素晴らしい環境にあると思います。

2) Wharton Business SchoolにおけるMIINTプログラム参加について
私は先に述べた様にTFCの特別研究員を務めていますが、その一環としてWharton Social InitiativeとBridge Foundationが共同で世界TOP30のビジネススクールの生徒のみに提供するMIINTプログラム参加の実行委員を務めました。実行委員としては、Wharton schoolとBridge Foundationとのミーティング・交渉、TFCにおけるプログラム参加費用の予算枠設定、プログラムの一環であるコンペに参加するチームビルディングに貢献しました。

MIINTプログラムはImpact Investmentについて学習し、また同マーケットでのネットワーキングの機会を提供すると共に、優勝賞金500万円のコンペもあります。このコンペは各スクールからチームが参加し(授業料の参加費用が必要)、Impact investmentを行うVenture Capitalと同様に投資先、投資計画を作成して発表し最も優秀な投資案件を競います。実際に投資先の選定が必要で重要情報等もしっかりと入手する必要がある為に、私も今夏の経験で得たNetworkを活かして投資先の発見に協力しています。尚このプログラムは10月にスタートして4月に最後にWhartonに全員が集まってコンペを開催して終了という大変長丁場のプログラムになっています。
1年生主体のチームがMIINTプログラムでは推奨されている為、私は過去のImpact Investmentのビジネス経験も活かして学生アドバイザーとしてチームをサポートすると共にTFCに費用をカバーして貰いMIINTプログラムの授業を現在受講しています。

3) 出産から子育てまで
プライベートな話になりますが、留学期間中に第一子が現地ナッシュビルで誕生した為、もしナッシュビルで出産から子育てを経験したらどうなるかについて簡単にご紹介させて頂きます(いずれも2018年時点の情報です)。International studentsはVanderbiltが提供する保険プログラムが必須ですが、配偶者も同プログラムに加入が可能でクリニック通院から出産までの費用にも適用されます。アメリカの病院はどちらかというと帝王切開を好む医院が多いとされていますが、自然分娩をできるだけ行いたいという人向けのクリニックもあります。私の通ったクリニックの場合は、定期的なクリニック訪問を通じて毎回違うドクターと会う様にアレンジされており、出産当日に全く知らないドクターが担当するというリスクを限りなく軽減することができます。尚、通院時より日本語同時通訳をお願いすることができます。

出産が近づくと、病院にて半日の研修を受けて陣痛が来てから病院に来るまでの講習、結構表現の激しいビデオを見ていかなるシチュエーションにも対応できるようにするトレーニング、実際の院内ツアーなどを受けて備えます。これは、当日に備えて大変為になりました。出産時にはこちらではDoulaと呼ばれる出産に関するアドバイスやサポートを行う女性に立ち会ってもらうことができます。Doulaは基本的には医学的はなく精神面でのサポートを行う人で、私の場合はアメリカ人同級生を通じてボランティアのDoulaを紹介して貰いました。まだ、Undergraduateの生徒でしたが経験豊富で且つ日本人とのハーフで日本語も少しわかるとあって、特に家族が日本からサポートに来るわけでもなかった不安な出産においてかなり精神的負担が減りました。産後は病院内で出生届の手続きが取れます。日本国籍取得に向けては大使館に出向く必要がありますが、Owenの場合は学校から徒歩10分程度の場所に日本領事館がありますので大変簡単に手続きを済ませることができます。もちろん、領事館にてパスポートの申請・取得もできます。

出産にあたっては、学校を1週間自主的に休みましたが計画的に前倒しで学習し教授陣ともリレーションを構築していれば最終的に成績も通常と変わらず取得することができました。アメリカでは平均して2日で退院となりますが、退院から帰宅後に至るまでアメリカ人同級生の数名が移動から食事まで数日間サポートしてくれた為、助かりました。退院後も日本と同じく定期健診があり、担当医が数歳になるまで成長を見守ってくれます。

育児になると、こちらではBabysittingが日本よりも充実しているのではないかと思います。Owenに配偶者ありで進学している同級生の多くは配偶者が医療関係者であることが多く、私も子供のBabysitは同級生の奥さんに頼むことがもっぱらです。一度だけ、お金を払って来てもらいましたがそのアメリカ人の場合は、幼児教育についてPeabodyで学び現在も研究職として在籍し、以前はPreschoolの先生もしていたという大変経験豊富な人で安心してBabysitをしてもらうことができました。ただ、幼稚園は日本と同じく大変競争率が激しく1年以上のWaitingが殆どです。その代わり、地域コミュニティ主催のParents club、Nap club、教会主催のclub、公共図書館が開催のStory telling clubを通じて同世代の赤ちゃんと遊ばせることができ、我が家の場合は毎日いずれかのclubに私か妻が連れて行っている為、幼稚園の代わりに十分になっています。

余談になりますが、仮にキリスト教徒の方でお子様の洗礼も考えたいという方に、そのプロセスをご紹介します。私の場合は、普段から通っている教会が大聖堂でもあった為、そこでの洗礼を行いましたがインターネットでも簡単にどの教会が行っているか確認できます。教会側に洗礼を行いたい旨を伝えると、まずは洗礼式にあたってのクラスの受講を行う必要がある為、クラスの候補日を提示されます。このクラスの受講があって次に実際の洗礼式の日取りが決められます。幼児洗礼にあたっては代父母が必要となります。アメリカでは洗礼式は割と大きなイベントとして捉えられ、私も代父母はアメリカ人の同級生とそのフィアンセに頼んだ為、20名ほどの同級生を式典に招待し式後は食事会も開催しました。洗礼式は特に事前に告知しなくても全員がスーツかあるいはそれに近い服装で来てくれて、また贈答品も頂いたので逆に洗礼式に誘われた場合はその辺に留意される方が良いかもしれません。

また、私はOwen Admission Ambassadorでもありますので、何か他に関することでも質問がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

■JBC(Japan Business Club)公式HP
http://www2.owen.vanderbilt.edu/owenclubs/japanese/jp/1_home.html

Independent Studyについて

Class of 2019のYです。

OwenのIndependent Studyについて紹介したいと思います。Independent Studyとは、学生自身が興味のある内容に関して個人研究を行うことのできる授業で、取得単位は卒業単位に含めることができます。基本的には、ファイナンス、アカウンティング、マーケティング、オペレーションなど全ての分野で個人研究をすることができます。非常にフレキシブルな授業で、基本的には学生がお願いする教授と相談の上、個人研究する内容、研究期間、所得単位などを決めることができます。友人のうち何人かは個人研究を行った経験があり、一年目のMod 2(選択科目を受講することができる一番早いタイミング)からマーケティングのIndependent Studyを行なっている友人もいました。一人でIndependent Studyをすることができますし、同じ内容を学びたいと考えている学生が他にもいれば複数でIndependent Studyを行うこともできます。

私自身は、今までにオペレーションとHOPでIndependent Studyを行いました。どちらも、担当教授の授業を受けたのちに、もっと深く勉強したい、実務により近い内容を勉強したいという思いがあり、担当教授にお願いの上実現するに至りました。私が研究内容、カリキュラム、最終成果物等を決め、教授の承認の上、アカデミックオフィスで登録します。私の場合は、毎週一回から二回教授とのミーティングを行い、私が用意してきた内容について発表するとともに、ディスカッション、疑問点の解消を行いました。Independent Studyは、実務をする上で今まで感じていた疑問点や苦労した内容に関して、アカデミックな観点でアプローチできる貴重な機会だと思います。教授とマンツーマンで行うIndependent Studyは、教授との距離が非常に近い、スモールスクールであるOwenならではの強みではないかと思っています。

■JBC(Japan Business Club)公式HP
http://www2.owen.vanderbilt.edu/owenclubs/japanese/jp/1_home.html

JBC(ジャパンビジネスクラブ)の活動と日本文化の紹介

こんにちはClass 2020のTNです。

1月2週目から始まったMod3も2月末に無事乗り越えました。Mod2は11月のサンクスギビング期間に一旦休憩になるのと比較して、Mod3は大きな休みなく一気に駆け抜けた印象です。

そんな中、今年もJBCとしても色々イベントを開催しています。2月14日のバレンタインの日には、日本のお茶とお菓子をキャンパス内でクラスメイトや先生方へプレゼントしました。シンプルな企画でしたが、授業の間に多くのクラスメイトが次から次へと来てくれて盛り上がりました。もちろん日本の文化を紹介する側面もあるのですが、それ以上にこの様なイベントを通じて自然と人が集まって交流が生まれるので達成感があります。この春には寿司イベントや映画上映も予定しており、また色々な人が参加できる場を提供できればと思います。

日本のお茶とお菓子のおもてなし
日本のお茶とお菓子のおもてなし

また、1月にはOwen2年生が中心となりCosmopolitan Weekと呼ばれる新しい試みがありました。Owenにはさまざまな国や地域出身の生徒・教授が在籍しており、その文化や経済に関して(アメリカ出身の学生も含めて)情報交換をする場でした。今回が初めてのイベントだったにも関わらず、綿密に企画されたイベントで多くの学生が興味を持って参加しており、Owenの懐の大きさを感じました。日本からも1年生が日本の文化について紹介しましました。自分自身が当たり前に過ごしていた自分の国の文化や経済状況について、様々なバックグランドを持つ人に紹介するということが公式・非公式の場面であるので、そのスキルもさらに磨いていきたいです。

Cosmopolitan Week 
Cosmopolitan Week


■JBC(Japan Business Club)公式HP
http://www2.owen.vanderbilt.edu/owenclubs/japanese/jp/1_home.html

コンサルティングプロジェクトと社会起業家

Class of 2020のJです。
私がOwenに入学前から,ぜひ取り組んでみたいと思った授業にコンサルティング関連の授業がありました。Owenには、複数のコンサルティングプロジェクトがありますので,今回は私が関わっているプロジェクトと同級生が参加しているプロジェクトについて説明します。

私は,現在「Social Enterprise Consulting 」という授業を履修しています。この授業では,社会貢献を目的とする企業に対してコンサルティングを行います。社会起業に関するマーケティングやファイナンスなどに関して社会起業家から話を聞くことができる講義と並行して、実際の企業にコンサルティングを行います。学生は6社ほどの企業に対して1チーム3~5名ほどでチームを組み、コンサルティングを行っています。今回は、ナッシュビルシンフォニー、アパレルメーカーなどがクライアントとなっています。
私のチームは、アパレルメーカーのマーケティング戦略を担っています。新規顧客獲得を目標として市場を分析した上で、マクロトレンドも考慮して、最適なプロモーション戦略について考えています。各チームが取り組む課題は、実際に各企業がプロジェクトとして検討中で実施する可能性があるものです。実際のビジネスに直結する提案が求められますので、非常に負荷の高い授業です。しかし,現役の社会起業家の考え方や実際のビジネスを間近に見ることができる非常に良い機会だったと思います。打合せやプレゼンテーションはとてもタフですが、これまでに習った知識や経験をより洗練させることができるだけでなく、英語力も含めたコミュニケション力も鍛えられていると感じています。

この授業の他にも、「Strategy and Operations Consulting Project」という現役コンサルタント2名が講師となり、実際の企業にコンサルティングを行う授業や「Project Pyramid」というアフリカ,南米などの世界各国の企業に対してコンサルティングを行う授業(実際にヒアリングのために現地へ行きます。)もあります。私の友人は、ギリシャの企業に対してコンサルティングを行うためMod3とMod4の間のスプリングブレイクに現地にヒアリングに行きます。また,他にはイスラエルのスタートアップ企業に対してコンサルティングを行う授業もあります。

他にも様々なプロジェクトがあり、自ら手を挙げれば色々なことにチャレンジできる環境がOwenでは整っていますので、座学よりも行動や経験から学びたいという方にとっても良い機会が提供されていると思います。

また,ヘルスケアやHOPという人事系の科目が強いとして有名ですが,社会起業に関する各種取り組みにも大変熱心に取り組んでいることもOwenの特徴の一つであると思います。社会起業家に興味がある方にも様々なチャンスがあります。
プログラム等に関してご質問があればぜひ気軽に窓口までご連絡ください。

■JBC(Japan Business Club)公式HP
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米国テネシー州ナッシュビルにあるVanderbilt大学Owen経営大学院の日本人在校生によるブログです。

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